防火設備の定期報告が必要な方
防火設備検査(定期報告)の無料相談窓口(大阪北部・京都)
修繕までまとめて対応!
WEB受付
お見積もり0円LINEで写真相談OK
24時間受付・入力はかんたん3ステップ


防火設備検査員が対応検査から修繕まで1社で
安心の4つのポイント
相談・見積もり
0円
ご納得いただいてから作業
シャッター業界
40年
まず修理で直せるかを判断
保有資格
24種
消防設備士・防火設備検査員ほか
LINE・Web受付
24時間
写真を送るだけで相談OK
FOR YOU
こんなビルオーナー・管理者の
方はご相談ください
役所から定期報告の
通知が届いた初めての検査で
何をすればいいか不明前回の検査で
不備を指摘された防火扉・防火シャッター
が動かない検査と修繕を別々に
頼むのが手間管理物件の検査を
任せられる業者を探している
検査から修繕まで、
まとめてお任せください。
防火扉・防火シャッターの定期検査から修繕まで対応!役所から通知が届いたら、まずご相談ください!

ここまで無料
- ご相談0円
- お見積もり0円
- LINEで写真相談0円
24時間 Web・LINE受付
写真を送るだけでかんたん相談
ABOUT
防火設備検査とは
火災のときに煙や炎の広がりを防ぐ設備が、いざという時に正しく作動するかを確かめる検査です。
建築基準法の定期報告制度にもとづき、対象の建物では定期的な検査と報告が必要です。
- 決まり
- 建築基準法 第12条(定期報告制度)
- 対象の建物
- 自治体(特定行政庁)が指定する建物。用途や規模によって決まります
- 時期
- 自治体が定める時期ごと(多くは年1回)
- 検査する人
- 一級・二級建築士、または防火設備検査員
主な検査の対象
防火扉
火災のときに自動で閉まる扉。閉まり方や、感知器との連動を確認します。
防火シャッター
降下の速さや停止位置、障害物を感知したときの動きなどを確認します。
耐火クロススクリーン
布状のスクリーンで区画する設備。巻き取りや降下の状態を確認します。
ドレンチャー
水の幕で延焼を防ぐ設備。作動の状態を確認します。
※ 対象の建物や報告の時期は、建物のある自治体の定めによります。わからない場合も、お気軽にご相談ください。
FEATURE
この窓口が選ばれる
3つの理由
-
POINT 1
直接対応
間に入る会社0社
ご相談の受付から現地確認・点検・修理まで、豊中市の日進商会が直接対応します。紹介料のかかる仲介会社は入りません。
-
POINT 2
修理優先
業界歴40年
すぐに交換をすすめず、まず修理で直せるか、直したあとどのくらい持つかを見きわめてお伝えします。
-
POINT 3
シャッター×防災
保有資格24種
消防設備士・防火設備検査員などの資格をもち、防火シャッターと連動する防災設備まで1社で確認できます。
REASON
検査報告書修繕その3つの理由
- POINT01
防火設備検査員が検査
防火設備検査員・防火シャッター・ドア保守点検専門技術者の資格をもつ担当者が、防火扉・防火シャッターなどを一つずつ確認します。
- POINT02
シャッター業界40年だから修繕まで
検査で見つかった不備は、内容と必要な修繕をご説明し、そのまま修繕までお任せいただけます。別の業者を探す手間がかかりません。
- POINT03
連動する防災設備もわかる
防火設備は感知器などの防災設備と連動して動きます。消防設備士(甲種第4類)として、連動する部分まで確認できます。
COMPARE
ほかの頼み方との違い
この窓口
- 依頼先
- 1社で完結
- 連絡・日程調整
- 1回で済む
- 不備が見つかったら
- そのまま修繕をご提案
- 連動する防災設備
- まとめて確認
- お見積もり
- 無料
検査と修繕を別々に頼む場合
- 依頼先
- 検査会社と修繕業者の2社
- 連絡・日程調整
- 2社分の調整が必要
- 不備が見つかったら
- 修繕業者を探すところから
- 連動する防災設備
- 別の業者に確認が必要なことも
- お見積もり
- 業者による
※ 一般的な例です。依頼先によって異なります。
相談無料見積もり無料24時間受付
定期報告の通知が届いたら、まずご相談ください
通知の写真を LINE で送っていただければ、確認のお手伝いをします。
FLOW
ご相談の流れ
- STEP01
ご相談
建物の場所と、役所からの通知の有無などをお知らせください。
- STEP02
現地確認・お見積もり
設備の数や種類を確認し、内容と費用をご説明します。お見積もりは無料です。
- STEP03
検査
防火設備検査員が、設備を一つずつ確認します。
- STEP04
報告書の作成
検査の結果を報告書にまとめ、提出の方法もご案内します。
- STEP05
不備の修繕
不備があった場合は、必要な修繕をご提案し、そのまま対応できます。
SERVICE AREA
対応エリア
豊中市を中心に、大阪府北部から京都府全域まで伺います。
エリア外の場合も、まずはご相談ください。
大阪府北部〜京都方面
- 豊中市
- 池田市
- 箕面市
- 吹田市
- 摂津市
- 茨木市
- 高槻市
- 島本町
- 枚方市
- 大阪市
京都府府内全域
- 京都市
- 長岡京市
- 向日市
- 大山崎町
- 宇治市
- 城陽市
- 八幡市
- 京田辺市
- 亀岡市
ほか府内全域
FAQ
よくあるご質問
Qうちの建物が検査の対象かどうかわかりません。
対象かどうかは、建物の用途・規模・所在地などで決まります。役所から届いた通知や、建物の情報をお知らせいただければ、確認のお手伝いをします。
Q検査で不備が見つかったら、どうなりますか?
不備の内容と、必要な修繕をご説明します。防火シャッターや防火扉の修繕も、同じ窓口でまとめてご相談いただけます。
Q防火シャッターと連動している感知器や配線も見てもらえますか?
はい。シャッターと防災設備の両方を扱う日進商会が直接対応するので、連動する部分まで確認できます。
Q見積もりに費用はかかりますか?
お見積もりは無料です。設備の数や種類によって費用が変わるため、まずは建物の情報をお知らせください。
Qどのあたりまで対応していますか?
豊中市を中心に、大阪府北部から京都府全域まで対応しています。エリア外の場合も、まずはご相談ください。